横須賀市がメーカーらと連携し、効率的な海洋ごみの回収実証実験を開始

住友生命護岸(コースカ前護岸)は、湾の最奥部に位置するため、海洋ごみが大量に漂着する

風向きにより漂着ごみが多い10月〜3月は週5回清掃を実施するが、完全に綺麗にすることはできなかった

その為、ダストフェンスメーカーらと連携し、回収フレームや回収ネットを取り付け

ポンプで水流を発生させごみをネットに集め、そのまま回収する実証実験を開始している

(出典)横須賀市資料https://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/5820/nagekomi/documents/sankoshiryo.pdf

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